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LSAT式英語長文速解法【センター試験編】

 

センター英語長文対策は、TOEFL第3位語学脳におまかせ!

【1日2時間×1週間】で解き方がわかります。

センター英語長文対策の決定版 ・・・ LSAT式。

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ここでは、


『センター英語長文問題で安定して9割以上の得点を取れるようになりたい!
 しかも、時間の余裕がないので、短期間でできる方法をさがしている。』


という受験生の希望をかなえる方法を紹介します。


実は、本サイトで紹介した唐澤幸氏の【LSAT式 達人脳インストール編】のセンター試験対策バージョンが出たのです。



【大学受験LSAT式英語長文速解法 〜センター脳インストール編〜】


あなたは、次のような経験がありませんか?


● 英語長文のなかに未知の単語が出てくるとパニックになってしまう。
● 英語長文を読み終わった時には内容を忘れている。
● 英語長文と設問を何回も読み返してしまう。
● 英語長文を日本語に訳すことはできるけれども、なぜか正解できない。
● 英語長文問題を解く時間が足らない。


これらは全て、大学受験界で“常識”となっている読み方(=問題の解き方)を行っているからなのです。その“常識”とは、



『英語長文を日本語に訳して解く』


ということです。日本語に訳すことが前提となっている以上、未知の英単語に出くわせば、パニックになっても不思議ではありませんね。日本語に訳すため、時間もかかります。


そして、この解き方には次のようなデメリットもあるのです。


◆ 日本語に訳すことに一生懸命で、文章の構造の把握がおろそかになる。
◆ 設問の解答に必要ない部分までも訳すので、効率が悪く疲れる。
◆ 誰でもが同じように高得点を取れるようになるとは限らない。
◆ 試験問題ごとに、出来・不出来のバラツキが大きくなりがち。
◆ 実は、日本語に訳せることと設問に正解できる事は別。
◆ センター英語長文問題の“ワナ”にはまってしまう。


センター試験では、英語長文を日本語に訳してからしか解答できない受験生や、重要でない単語などに引っかかってしまう要領の悪い受験生を振り落とすように、非常にうまく問題を作っているといいます。


このようなセンター英語長文問題に対応するには、いったいどうしたら良いのか?


実は、英語長文問題の本当の解き方を教える事ができる先生は、ほとんどいないのだそうです!


だからこそ、昔ながらの“常識”がまかり通っているわけですね。


センター英語長文問題を得点源に変えたい!
と真剣に思っている方は、ぜひ、



【LSAT式 〜センター脳インストール編〜】


を参考にしてみてください。さすが、TOEFL世界第3位だけのことはあります。

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